転職活動の面接で困ったことや失敗したことで最も多かったのは
「面接官からの質問にうまく答えられなかった」(37.0%)だった。
以降「意欲のある自己アピールができなかった」(33.0%)、
「緊張しすぎた・しゃべりすぎた」(31.0%)と続いた。
面接でうまく答えられなかった質問については、全ての年代で「志望動機」が最多に。
年代別で差がついたのは「今後のキャリアプラン」で、
20代が39.0%、30代が37.0%に対し、
40代以上は21.0%と15.0ポイント以上の差があった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e4d90509cd946bc36306f023930e49466113a3a
